DOOR VISOR– ドアバイザー –

ちょっといい。ちょうどいい。をシンプルに

WAKENkkは国内設計にこだわり、シンプルで使いやすいデザインと確かな品質を両立。
毎日の運転が少しだけ快適になる。
そんな“ちょっといい””ちょうどいい” を形にしました。

あなたの愛車にそっと寄り添う“実用と美しさ”のカーアイテムをお届けします。

WAKENkkのドアバイザーって、
いったいドウやねん

「純正品じゃないと品質が不安…」「1枚だけ壊れたけど、交換って無理ですよね?」「取り付けてすぐに接着部分が剥がれてしまった…」など。
社外品のドアバイザーを扱う中で、こんなことでお困りではありませんか?実は、こうしたお悩み、“よくあること”…ではありません!原因の多くは、設計・素材・製造体制の差にあります。WAKENkkのドアバイザーは、純正品と同等の精度・耐久性を目指して国内で設計・製造。1枚単位での補修対応も可能で、販売店様・ユーザー様の両方に安心を提供できる製品です。

POINT 01

高精度3Dスキャニングで、
フィット感を実現

3Dサイドバイザーは3Dスキャナーでスキャニングを行っております。非常に精度の高いスキャンで誤差は僅か0.01mm以下!

POINT 02

30年以上の納入実績、
選ばれ続けるクオリティ

国内の主要カーディーラーに対し30年以上の出荷実績を誇ります。カーディーラー様も認める品質です。

POINT 03

専用設計の強力テープで、
長く使える

車体側には車体側のバイザー側にはバイザー側の接着剤を使用。ドアバイザー専用両面テープだから簡単には剥がれません。

POINT 04

1枚からの交換対応と
安心の保証制度

保証も万全の3年3万kmまで!もし、剥がれや不備などがあった場合は、ドアバイザー1枚よりお取替えいたします。

原料へのこだわり

耐衝撃アクリル

WAKENkkのドアバイザーに使用している耐衝撃アクリルは、衝撃に強く、割れにくい特性を持つ高品質な国内製樹脂を使用しています。
一般的な耐衝撃アクリルは、ゴムを混ぜることで柔軟性を高めていますが、ゴムを多く含むと黒ずみや紫外線による劣化、伸縮のリスクが高まります。そこで当社では、必要最低限の添加物で透明度を保ちながらも衝撃に強いアクリル材を採用。スマホケースやバイクスクリーンにも使われる品質で、落下や曲げにも強く、長く安心してお使いいただけます。

開発へのこだわり

3Dスキャニング

WAKENkkのドアバイザーは、最新の3Dスキャニング技術を用いて、車両ごとに最適なフィット感を実現しています。
専用の光学・レーザースキャナで車両を実測し、表面形状をXYZの3次元データとして正確に取得。このデータを元に、誤差0.01mm以下の高精度な3D CADデータを作成し、立体的に設計します。作成したデータは協力会社と連携しながら、細部まで確認・調整を行い、車両ごとのベストな形状に仕上げます。設計データからは、金型製造の最適化も実現。「金型が命」と言われる成形工程においても、世界基準の品質で対応。これにより、密着不足や形状不良といった従来のクレーム要因を根本から解消しています。

その他バイザーについて

両面テープ

WAKENkkの国産ドアバイザーには、3M社製のアクリル専用両面テープを採用。自動車部品メーカーでも使われる高品質なテープで、20年以上の実績があります。耐久性・耐候性に優れ、色あせや劣化にも強く、長期間安心して使用可能です。信頼できる素材選びこそ、安全性と満足度のカギです。

取付パーツ

バイザー取り付けパーツには、高品質なSUS304ステンレス製金具と樹脂ブラケットの2種類を用意。SUS304ステンレスは強度・耐食性に優れ、錆びにくく、磁石もつかない高機能素材。金具に黒の焼き付け塗装を施し、バイザー越しに見える部分の美しさと高級感にも配慮。見えない部分にも手を抜かない、こだわりの品質をお届けします。また樹脂ブラケットは可動域が広がるためより取り付けがしやすくなっております。

国内外の協力成形工場 

WAKENkkの商品はすべて国内で3Dスキャニング設計し、CADデータを作成。シミュレーション上で形状を確認 後、アルミ金型を作成。その後、成形技術の高い国内外の樹脂成形工場で成形しております。製造方法はインジェクション成形と真空成形の2種類で、最終組み上げ段階で、自社工場にてすべての商品を組み上げ、検品後、出荷します。これにより、高品質の商品を安定して供給することが可能となります。 

会社紹介

バイザー取り付け方法

CONTACT

ワケンの製品・製造に関するご相談などは、電話・WEBにて受け付けております。
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